オンラインストレージ流行ってる?

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 最近見聞きしたもの。
 複数クライアントでの同期が目的であるもの、公開が目的であるものなど、多種多用だけど、知ってて損なし。
 ハードウェア(クライアント&サーバ)も、ネットワークも、扱うファイル自体もどんどんリッチになっていくので、こういったサービスはこれからもっともっと増えていきそうです。

 ネットワーク上にデータを置くことに抵抗あるかもしれないですけど、それはネットワークストレージに問題がるのではなくて、保存しようとしているファイルの選別に問題があるのだと思います。使い分けましょう。

  • 最大サイズは1TB(1024GB!)
  • ドキュメントやEXEファイルは保存できない。
  • ビデオの容量は1つにつき200MBまで。
  • オーディオファイルは1つにつき9MBまで。
  • FlickrやPicasa、YouTube、Facebookなどのデータとリンク可能。
  • 日本語対応。
  • Webブラウザで操作


  • Windows/Mac/Linuxで利用可能
  • 最大サイズ50GB(2GBまでは無料)
  • クライアントのファイルシステムと統合する(オンラインストレージのフォルダがクライアントHDD内にあるというイメージ)
  • 同期対応(複数のクライアントでフォルダの同期が行える)
  • ファイルはクライアントにも保存される。


  • 会員登録(無料)で50GMまで保存可能
  • アップロード可能最大サイズ1GB(ただし非会員のダウンロードは512Mbまで)
  • 90日間誰もダウンロードしなかったら非公開となる(手動による再公開可能)
  • 複数ファイルの同時ダウンロードはできない
  • 日本語対応
  • Webブラウザで操作


  • 最大サイズ40GB(方法によって無制限)
  • 保存期間あり
  • もちろん日本語
  • Webブラウザで操作


  • 最大サイズ30GB
  • 30GB中25GBはメディアファイル(音楽や映像)でなければならない。
  • Webブラウザで操作




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