昼読:『ユリイカ 詩と批評 11月臨時増刊号 2007 vol.39-14』総特集 荒木飛呂彦

購入したまま保管されていたもの。

本書はその特性上、ややカタめ文章で構成されているけど、題材が題材なので楽しいし、読みごたえは十分。

セルの表示を飾ったエピソードは素晴らしい。

 

Related Posts

Comments are closed.