実用 R アナグラミングの最近のブログ記事
実用 R アナグラミング
現状、『 ani 』と入力すると、aで始まる語が『 ain (アイン)』と『 ani (アニ)』しか出てきません。
『 ani 』は「アンイ」 とも読めなくてはならないのですが・・・、これはマズいね。
でも忙しくて今は直している時間がない。
またあとで。
『実用 R アナグラミング』は、ローマ字アナグラムを作成するWebサービスです。
現状、『 ani 』と入力すると、aで始まる語が『 ain (アイン)』と『 ani (アニ)』しか出てきません。
『 ani 』は「アンイ」 とも読めなくてはならないのですが・・・、これはマズいね。
でも忙しくて今は直している時間がない。
またあとで。
『実用 R アナグラミング』は、ローマ字アナグラムを作成するWebサービスです。
実用 R アナグラミング
促音の対応漏れがあったので処理追加。
チ(CHI)/チャ(CHA)/チュ(CHU)/チョ(CHO)音に限り、その前にTを加えるというルールです。字面を見ると確かに見た事ありますね。
それと、ヘボン式で「M」を「ン」と読ませるケース。
これも確かにある。samma(サンマ)とかね。
あと、文字列に大文字が含まれる際にうまく動かなかった不具合を修正。大文字→小文字変換は入れてたハズなんですが、作成過程で失われてました。
促音の対応漏れがあったので処理追加。
チ(CHI)/チャ(CHA)/チュ(CHU)/チョ(CHO)音に限り、その前にTを加えるというルールです。字面を見ると確かに見た事ありますね。
それと、ヘボン式で「M」を「ン」と読ませるケース。
これも確かにある。samma(サンマ)とかね。
あと、文字列に大文字が含まれる際にうまく動かなかった不具合を修正。大文字→小文字変換は入れてたハズなんですが、作成過程で失われてました。
作成していたアナグラム作成ツールを公開します。
実用 R アナグラミング
結局こんな名前になりました。Rはローマ字のR。
どこかで聞いた事があるような名前ですね。でも一々説明するのは野暮なのでやめときます。
今のところ11文字がリミッターです。もう少し長く出来るよう頑張ります。
現在、生成されるローマ字綴りは、ヘボン式と訓令式が混在したものとなります。これについては、ユーザ設定によりカスタマイズできるよう機能追加する予定です。
また、例外的にヘボン式と訓令式どちらにも含まれないような綴りを許容しています(例えば「LI」を「リ」と読ませたり)。これについても許容可否を設定できるようにします。
とりあえず試してみてやってください。
実用 R アナグラミング
結局こんな名前になりました。Rはローマ字のR。
どこかで聞いた事があるような名前ですね。でも一々説明するのは野暮なのでやめときます。
今のところ11文字がリミッターです。もう少し長く出来るよう頑張ります。
現在、生成されるローマ字綴りは、ヘボン式と訓令式が混在したものとなります。これについては、ユーザ設定によりカスタマイズできるよう機能追加する予定です。
また、例外的にヘボン式と訓令式どちらにも含まれないような綴りを許容しています(例えば「LI」を「リ」と読ませたり)。これについても許容可否を設定できるようにします。
とりあえず試してみてやってください。
引き続き、ローマ字のアナグラムを作るプログラムを組んでます。
やっぱり、元の文字列が長いと処理に時間がかかる。
今、せいぜい10文字が限界。
これ工夫しないと実用的じゃないですね。
アナグラム化する元の文字列の文字列長、およびその文字構成によって何千というアナグラムが生まれる事があります。
最初、1ページ30件くらいのリストを表示して「次のページ」とか「前のページ」とかいうリンクでリスト遷移させれば良いと思ってたけど、それだとどうにも使い勝手悪いので、リストを先頭の文字(音)で切り分けてインデックス振って、そのインデックスで切り分けられたリスト内を「次」「前」で移動させれば幾分か良さそう。
プログラミング中、このアプリの名前を考えてます。
難航。
最初、ANAGRAMのアナグラムにしようかと思ったけど、ローマ字のアナグラム作るサービスなのに英語かよ、というので却下。
なんたらメーカーとか、なんたらシステムとかそういうのは付けたくない。
きっと何か日本語のアナグラムになると思うけど、あまりに突飛すぎるとシステムの機能を連想できないというジレンマが付きまとう。
アナグラム前、アナグラム後、双方の言葉がこのシステムに関連するようなものだとベストなんだけどね。
やっぱり、元の文字列が長いと処理に時間がかかる。
今、せいぜい10文字が限界。
これ工夫しないと実用的じゃないですね。
アナグラム化する元の文字列の文字列長、およびその文字構成によって何千というアナグラムが生まれる事があります。
最初、1ページ30件くらいのリストを表示して「次のページ」とか「前のページ」とかいうリンクでリスト遷移させれば良いと思ってたけど、それだとどうにも使い勝手悪いので、リストを先頭の文字(音)で切り分けてインデックス振って、そのインデックスで切り分けられたリスト内を「次」「前」で移動させれば幾分か良さそう。
プログラミング中、このアプリの名前を考えてます。
難航。
最初、ANAGRAMのアナグラムにしようかと思ったけど、ローマ字のアナグラム作るサービスなのに英語かよ、というので却下。
なんたらメーカーとか、なんたらシステムとかそういうのは付けたくない。
きっと何か日本語のアナグラムになると思うけど、あまりに突飛すぎるとシステムの機能を連想できないというジレンマが付きまとう。
アナグラム前、アナグラム後、双方の言葉がこのシステムに関連するようなものだとベストなんだけどね。
アナグラムを作るWebアプリを作ってます。
アナグラムとは、ある言葉の文字を入れ替える事で、別の意味の言葉に変える言葉遊びの一種です。
(詳しくは、アナグラム - Wikipedia 参照)
アナグラムを作ってくれるサービスは、例えば海外だと Internet Anagram Server という優秀なサイトあるので、じゃあローマ字版を作ってみようかな、と。
ローマ字綴りの言葉を渡すとローマ字綴りのアナグラム返してくれるようなシステム。
で、軽く作ってみたのが手元にあるんですけども、これ、課題多そうです。
ローマ字、単純に子音に母音を付けるだけじゃ足りなくて、キャ、キュ、キョなどの拗音や、KITTE(切手)などのようにTが連続する促音とかの扱いをどうするかとか。
でも一番の課題は、レスポンスの問題かもしれません。種として渡す文字列が長いとブラウザがタイムアウトしてしまう。かといって、種があまりに短いとつまらない。
処理の見直しと、見せ方を工夫しないと。
アナグラムとは、ある言葉の文字を入れ替える事で、別の意味の言葉に変える言葉遊びの一種です。
(詳しくは、アナグラム - Wikipedia 参照)
アナグラムを作ってくれるサービスは、例えば海外だと Internet Anagram Server という優秀なサイトあるので、じゃあローマ字版を作ってみようかな、と。
ローマ字綴りの言葉を渡すとローマ字綴りのアナグラム返してくれるようなシステム。
で、軽く作ってみたのが手元にあるんですけども、これ、課題多そうです。
ローマ字、単純に子音に母音を付けるだけじゃ足りなくて、キャ、キュ、キョなどの拗音や、KITTE(切手)などのようにTが連続する促音とかの扱いをどうするかとか。
でも一番の課題は、レスポンスの問題かもしれません。種として渡す文字列が長いとブラウザがタイムアウトしてしまう。かといって、種があまりに短いとつまらない。
処理の見直しと、見せ方を工夫しないと。

