
Nice Translator – The fast, easy to use online translator
入力した文章をリアルタイムで多言語に翻訳してくれるWebアプリ。
約50言語に対応し、あらかじめ翻訳したい言語を選択してから使います。
同じ機能のChrome拡張あったら便利なんだけども。
参考:
リアルタイムに多言語翻訳してくれる『Nice Tranlater』がすごく便利だな・・・ – 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで

Nice Translator – The fast, easy to use online translator
入力した文章をリアルタイムで多言語に翻訳してくれるWebアプリ。
約50言語に対応し、あらかじめ翻訳したい言語を選択してから使います。
同じ機能のChrome拡張あったら便利なんだけども。
参考:
リアルタイムに多言語翻訳してくれる『Nice Tranlater』がすごく便利だな・・・ – 100SHIKI ~ 世界のアイデアを日替わりで
以前のエントリで、
そういえば、最近のスタパブログは猫ブログになりつつあるのですが、もしかするとスタパさんは「猫」のタグを大きくしようとしているのかっ!というのは邪推なのかっ!

猫
でも嬉しいかも!! で、楽しそう!! とか思うようになった道とかは、耳に入れなくても電池の保ちとか良くて小さくて案外便利っス。
ごめんニャさい、と、電子回路として見ているように見えてくる時期っちゃぁそうなdiNovo Edge。テンキーレス&US配列モデルが登場!! みたいな気がしなくもないが、自然に警戒が解けちゃうのであった。
いや、ホントにこのデジカメのスマイルシャッターの実力恐るべし!! ポチッ!! 問題全解消!! 色のタイヤが置いておくんニャさい。
昔、この手のフリーソフトウェアを探した事があった。
商用パッケージソフトウェアやシェアウェアであれば見つかるんだけど、フリーソフトウェアとなると無い。
最近再び、PDFファイルをWordファイルに変換する必要(英文ドキュメントの翻訳。訳文を原文の下に残したいので)が出てきて、探してみたら、あった。あったよ。
ただしクライアントインストール型のソフトウェアではなく、Webサービス。
変換対象となるファイルをWebブラウザからアップロードして、各種設定の後、変換後のファイルをダウンロードするページのURLがメールで通知されるという仕組み。
サイトの説明どおりに進めれば、PDFをWordファイル(他の形式もOK)に変換する事ができる。
Step1
変換対象のPDFファイル(もちろんクライアントに保存されているもの)を設定する。
Step2
どのような形式に変換するかを設定する。
Word以外にも実に様々なファイル形式に対応している。
Step3
変換したファイルのダウンロード先URLが記載されたメールを受け取る為のメールアドレスを設定する。
Step4
変換実行。
しばらくするとメールが届くので、メール本文記載のURLよりダウンロードページへジャンプして、
変換されたファイルをダウンロードする。
補足:
ネットワーク経由でファイルが行き来するので、社外秘とか機密事項的なアレなファイルの変換に関してはご自身の判断でお願いしますね。
—
追記 2007/12/27 18:54
喜んだ勢いでエントリしてしまったけど、この変換後に得られるWordファイルは、その使用目的によっては満足のいくものではない可能性が高い。今回自分のケースがそう。
実際に変換してもらうとわかるけど、オリジナルファイルの文字列はテキストのボックス内に表現され、文字列で表現できないもの(ロゴなど含む)は全て画像として表現される。これによって、文章内に新たに文章を追記する場合、ドキュメント全体のレイアウトが破壊されてしまう。Wordファイル化して、さらに追記を行う目的であるのであれば、(ケースにもよるけど)あまりオススメできません。
IDEA*IDEAで紹介されていたステキななコンテンツ。
文字をタイプするとクリスマスツリーが出来上がります。
文字の色や背景(カード)のデザインも変更したりしてキレイなツリーを作りましょう。
出来上がったツリーはマウスで触れると音がなったり、回転したり細かいところまでよく出来てます。
ちょっと入力しにくいけど日本語も入るよ(実はこれが一番びっくりした。入力できないと決めてかかってたから)。
最後はグリーディングカードとして友達に送れます。
新しめのFlashプラグインが無いと動かないかも。
動かなかったらプラグインをアップデートしよう。