Webの最近のブログ記事

 毎日毎日お世話になっているFreshReader

グループで使える高速 RSSリーダー - フレッシュリーダー Ver.2

 単なる気まぐれで、バージョンアップしているかなあと確認して見たところ、現状使用している版(2.0.07111400)以降4回もリリースされてた。

 updateしました。

 現在の購読数、76。

 前回から今までに増えたり減ったりしてるけどあまり変化はない。
 先日のアルファブロガーアワード2009でちょっと増えたくらい。

関連記事


 OSC 2010 Tokyo/Springに(初)参加してきたわけですが、PHPmotionのセッションを聞かせてもらって、ちょと興味が沸いてきました。

 家庭内サーバにPHPmotion設置して、撮り貯めた動画を管理して、PCやTVで視聴する利用イメージ。
 もしかしたら動画の尺に制約があるかもしれない。質問すればよかった。
 ちょっと後で試してみよう。リスト再生的な機能もあったらいいね。

日本PHPmotionユーザ会


 あー、あと、WordPressに浮気心が芽生えています(缶バッヂもらったからではないです)。
 ついさっき実験的にインストールしてみたので、使用感によっては鞍替えするかも。かも。

WordPress | 日本語



関連記事

 Weblog(Movable Type 4系)のデザインカスタマイズしようと思い、とりあえずローカルに環境作って、バックアップデータ持ってきて・・・、とやってみたら復元できない。

 バックアップはMovable Typeのバックアップ機能(エクスポートでなくてね)を使用。
 サーバとクライアントのMovable Typeもバージョンを合わせて(公開サーバのバージョンが最新より1つ古かったので、サーバの方を合わせた)、いざバックアップ。

 ダウンロードしたバックアップデータを、クライアントのimportディレクトリに展開して、復元。
 処理中のゲージアニメーションが表示されて、『復元を開始』と出力されるのだけど、それ以降何も出力されない。DB(MySQL)のテーブル除いても空だし、apacheのログにも特になにも出力はなし。

 色々調べて、『プラグインによって、テーブルにフィールドが追加された場合は復元うまくいかないよ』というので、スクリプト書いて、サーバとクライアントのテーブル全てのフィールドを吐き出してdiffとってみても同じ。
 情報がなさすぎて打つ手がない。

 仕方ないので、DBをダンプした。

$ mysqldump -a --user=USERNAME --password=PASSWORD DBNAME > Backup.mysql

 クライアントにダウンロードして復元。

$ mysql --user=USERNAME --password=PASSWORD DBNAME < Backup.mysql

 正常に展開された。ただ、ここまは良かったのだけど、今度はコンテンツの再構築でエラーとなる。理由はパスの不一致(ダンプデータの中にパス情報が記録されているため)。
 サーバ側はCentOS、クライアントがFedoraなんだけど、apacheのDocumentRootがデフォルトで異なる。

CentOS:/var/www/htdocs
Fedora:/var/www/html

 仕方なくパスを合わせて、再構築。
 OK。

 バックアップファイルからの復元がうまくいかなかったのは、パスの不一致かもしれないと思い、DBを全てクリアして初期化、再びMovable Typeの復元機能で挑戦。

 うまくいかない。

 MySQLのダンプでうまく行っているので、当初の目的は果たせるのだけど、MySQLダンプの場合は、画像等のデータも別途バックアップする必要があり、できればMovable Typeのバックアップ機能を用いたいところ。

 まいったね。



関連記事

 先日、サーバの日時が未来に(それもかなり派手に)設定されていたため各所で弊害が発生している。

 MovableType(MT)プラグインのMailPackだが、MailBoxへpostしてもメールを取得しにいかなくなっている。cronの設定は変更していないので、MTのシステム的な問題と思われる。

 根拠として、MTの管理画面に表示されるエントリタイムラインの「今日」の位置が、3日後の10月8日なっているためである。

 先日、エントリした際に投稿日付が10月8日になっている事で誤りに気づき、慌ててサーバの日付変更と、エントリ自身の投稿日時を過去(つまり現在)に戻した(順は逆だったかも)。

 表面上正しく見えるが、タイムラインの「今日」はその時から変化する事なく10月8日を指したままなので、どこかのテーブルに誤った日付が残ってしまっていると考えている。

 予想が合っていれば、MailBoxに到着しているエントリは、3日後に解放されるのだろう。

関連記事

* 印象悪いエントリタイトルだがFreshReaderが悪いわけじゃない。念のため。

 サーバの時刻が未来になっていて、時刻設定(つまり過去へ)を行ったところ、FreshReaderが最新の記事を取得できなくなっていた。

 前回の取得時刻と比較しているからと思われる。

1. 正しい時刻
2. 未来時刻
 ←ここで最新記事の取得が行われた
3. 正しい時刻に修正
 ←前回と比較すると過去なので取得しない

 FreshReaderはコードが隠蔽されているため適切であるかどうかは判断できないが、以下の作業を行い解決した。

インストールディレクトリ/db/feed/

 このディレクトリに巡回対象分のファイルが格納されているので、これら全てを別の場所へ移動するなり削除するなりする。

 削除したら、FreshReaderの「最新記事を取得」ボタンを押下する。

 1度目はなぜか失敗するが、再度押下すると成功となる。


グループで使える高速 RSSリーダー - フレッシュリーダー

関連記事

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  |  13  |  14  |  15  |  16  |  17  |  18  | All pages

書いている人

KUROSAKI Luka
プログラミングを生業としている群馬県高崎市在住の人間。

アーカイブ

あわせて読みたいブログパーツ